国会議員メッセージ

検索結果:全5件

  • れいわ新選組舩後靖彦

    受領または公開日:2022/04/22

    れいわ新選組の舩後靖彦でございます。

    札幌地裁判決が「現在の状況は同性愛者に対する差別的な取扱い」と認めたように、人生をともにする人が同性であるというだけで差別される今の社会を変えなくてはなりません。

    国会議員の一人として、人生をともにする人と法的に結婚したい、という当たり前の思いをかなえられる社会を実現するため、全力で取り組んでまいります。

  • れいわ新選組山本太郎

    受領または公開日:2022/04/11

    れいわ新選組代表、衆議院議員の山本太郎です。

    私は、同性同士で結婚できる制度に賛成ですし、早急に実現すべきだと思っています。憲法13条には、「すべて国民は、個人として尊重される」とありますから、一番大切にされるのは「個人」でなくてはなりません。同性同士であろうと、だれと結婚するかはその人の自由、個人の自由であり、それを認めない現在の婚姻制度は個人の自由を侵害しています。
    昨年、札幌地裁において、同性同士の婚姻を認めないことは憲法14条1項の平等原則違反であるという初めての判決が出ましたが、制度を作るのは国会ですから、司法の判断をただ待つのではなく、国会が主導して「性別関係なく愛する人と人生を歩める社会」を作っていかなければならないと思っています。
    そのために与党、野党、右も左も関係なく連帯し、皆様と一緒に取り組めるよう努めていきたいと思っておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

  • れいわ新選組舩後靖彦

    受領または公開日:2020/11/26

    れいわ新選組の舩後靖彦でございます。
    障害があるということを理由に差別されるのはおかしいように、同性どうしというだけで差別されるのはおかしいと考えます。
    愛する人と結婚したい、という当たり前の思いをかなえられる社会を実現するため、みなさまとともに、取り組んでいきたいと存じます。
    ともにがんばりましょう。

  • れいわ新選組木村英子

    受領または公開日:2020/11/26

    しょうがいしゃは法的には婚姻できますが、結婚したくても、パートナーの親や親族から「配偶者の世話ができない」「子どもがちゃんと育たない」などと言われ、差別されてきました。
    このような偏見や差別の目は、同性同士の婚姻と同じ構造だと思います。
    わたしは、「性別やしょうがいの有無などに関係なく、自由に人を愛し、結婚できる」という当たり前の権利が保障される社会を、皆さんと一緒に目指してきたいと思っています。ともに頑張りましょう。

  • れいわ新選組木村英子

    受領または公開日:2019/11/19

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